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写真で綴るふるさとカレンダー「ふるさと熊本365」
2021年版 好評予約発売中です![2020年11月上旬ごろ発行予定!]

名入れ版の制作も同時受付中!(50部~名入れ代無料)

ふるさとカレンダー「ふるさと熊本365」2021年版

こんなカレンダーは他にはありません!熊本の風土や文化を365日カラー写真でご紹介し、毎日を熊本で彩ります。写真はすべてコメント付きで読み応えたっぷり。各地の祭りやイベント情報も紹介しているので、おでかけのきっかけづくりにも最適です。毎月テーマにそったコラムも掲載しています。2021年のテーマは「くまもとの祈り」です。2020年、未曽有の社会的変動をもたらしたコロナ禍と災害。自然の脅威には科学がどんなに発達しても追いつけないものがあります。古来よりくまもとでは、その猛威を荒神として祀り鎮める祈りを奉げてきました。熊本の祭りや現世のご利益神を紹介します。
ぜひ、会社やお店、ご自宅で・・・ふるさと熊本再発見!

2021年版「ふるさと熊本365」の詳細・個別ご注文はこちら

名入れ版の制作にご興味のある方はこちら[チラシ兼お申込書PDF]

ご不明な点は担当(宮本・渡辺)までお問合せください
☎096-324-7600

マインドは「くまもと元気かい」を応援しています!

第1回発足記念講座が開催されました(令和2年8月22日)

基調講演

企業にとって広報とは何か
「企業のレゾンデートル(存在価値)を支える広報の役割」

講師:元東海大学経営学部教授・日本広報学会理事
小野 豊和 氏

 熊本の経済を元気にするために、熊本の経営者に元気になってもらう、それを応援していこうという取り組みをしている「くまもと元気かい」。
 発足記念講座では基調講演のあと、参加者と広報について活発な意見交換が行われました。これからも様々なテーマで講演者をお招きし、月1回のペースで開催を予定しています。ご興味のある方は、下記事務局までお問い合わせください。

次回開催予告!

日 時:令和2年9月19日(土)午後2時~4時
場 所:くまもと県民交流会館パレア
講演者:東海大学経営学部長
    木之内農園会長 木之内均先生

「新しく始める人生のチャレンジ」

事務局 山田 紘志 / YAMADA HIROSHI
〒860-0845 熊本県熊本市中央区上通町6-8ホテルオークス7F
TEL: 096-355-1700 FAX: 096-355-1707
Email: yamada@nansei-kumamoto.jp
または、株式会社マインド 大村までお問い合わせください。

「避難所運営」に携わった運営者の声が本になりました。

2016年熊本地震「避難所運営の教訓」提言
「2016年熊本地震「避難所運営の教訓」提言

自然災害のたびに開設される「避難所」。そのあり方を、実際の運営を通して肌で感じた体験を赤裸々に本にしました。
2016年4月、2回にも及ぶ震度7の大地震を受けた熊本。熊本城のおひざ元である新町地区で行われた避難所運営は多岐に渡り、多くの教訓を得ました。その具体的な事例をもとにまとめた、各自治会や行政関係者必読の本となっています。

著者紹介

一新校区自治協議会 会長 毛利秀士
一新校区自主防災クラブ  会長 宮本茂弘
熊本城の一角にある熊本市新町は古くからの城下町で、歴史と文化が織りなす町衆の町です。その中心にある一新校区は熊本地震で甚大な被害を受け、一新小学校へは1600人の避難者が殺到しました。現場で運営にあたった二人を中心とした責任者たちはいかに混乱なく対応したか。その教訓と提言は多くの示唆を含んでいます。

2016年熊本地震「避難所運営の教訓」提言 のご注文はこちら

ローマ教皇来日記念!
「みこころのままに」が待望の文庫本になりました。

みこころのままに
~ボリビア宣教師とその仲間たち、愛の実践の危機~

50年間変わらぬ信念と情熱を持ち続け、日本から宣教師第一号としてボリビアに旅立った倉橋輝信神父の生涯を描いたエッセイ。現代における信仰生活のあり方がどうあるべきかを問いかける。熊本市在住の著者と熊本市紺屋町で生まれ育った妻との、温かい夫婦愛の物語でもある。

著者/小野 豊和
発行/幻冬舎

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